丑三つ時まいり。最近、この秋の時期、ご依頼が増えてまいります。精神的にも、恋愛感情に変化がおこる時期、そしてトラブルをマイナス、劣の暗い方向に恨みからより怨みに変わるのがこの秋であり、おとこ おんな 一方が秋 飽き となれば、片方はこころの孤独 空き 空虚 純粋なまっしろなこころに餓鬼からの汚なき焼印をじゅっと押されて、いつまでも消えない。恨み 怨み なる裏見は深く深く妄想を生み 膿うみはこころを腐らせ、私に依頼するころは精神は自己肯定、自分は被害者 悲劇のヒロインと化している。丑三つ時のご祈祷は依頼者の気持ちは痛いほどわかる。わかるけど、原因はあなたにある あなたの因縁 まず、気づいていない わがままな飲み水ばかり飲んで 自己陶酔 因縁に気づかないたましいを死神に取り去られる前に自分と因縁に向かい切るお話しをしてご祈祷を終わります。四拍手拝