稲荷堂の日記

2026年10月14日 20:33

稲荷堂の日記

裏切るは必ず同じものが必ず同じタイプの必ず同じ歴史的な人物が行うものである。それは特徴がある。それは因縁による。それは先祖の行いによる。そして今現在私たちが行う行動による。そしてまた子孫たちが裏切るのである。信用できない民族、信用できない隣人信用できない国家がここに生まれる。元の神絶対神はそれを許さない。どうするかと言うと、死後の世界はその魂たちには訪れないだからさまようのである。だから、子孫は手を合わせないである。だから浮かばれないのである。だから仏として輪廻転生のもとに人間に生まれ変わらないのである。何度も何度もゴキブリに生まれ変わり、何度も何度も子孫に叩かれ殺されてしまう。あきもせず、何度も何度もゴキブリに生まれ変わるのである。南無阿弥陀仏も、南無妙法蓮華経のそこには存在しないので、ある。閻魔大王を超えた絶対的な悪を伐する。元の神が存在するからである。ああ無情 悩むなかれ 地獄にすら行けれない人が、たくさん今の世の中にはいる

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